投稿された名言一覧
戦うために戦うのではありません。戦うために生きているのではありません。大切なものがあるから、だから人は戦おうと思うのです。
- No.4206
- 投稿日:2009-08-04 21:39:12
- 投稿者:徒花
自分を捨てて潔く綺麗に死んでいくなんてことより、小汚くても自分らしく生きてく事の方がよっぽど上等だ
- No.4205
- 投稿日:2009-08-04 21:17:27
- 投稿者:徒花
たかが最強程度で最高に勝てるわけがねーだろうが!
- No.4202
- 投稿日:2009-08-04 17:35:24
そうだね ぼくも好きだよ
やさしいのも あたたかいのも
惹かれあう何かをもとめて
懸命に生きる心がすきだよ
- No.4168
- 投稿日:2009-08-04 09:52:42
- 投稿者:悟空
内面性をねじまげて外へ向かせるのが、おしゃべりすることであり、教養の欠如である。
- No.4162
- 投稿日:2009-08-03 20:31:52
- 投稿者:名無し
理想性が少なければ少ないほど、外面性が多ければ多いほど、それだけ対話は、ただむやみと人の名前を口にしたり、たしかにだれそれさんはああ言ったのとこう言ったのとならべたてて、「絶対に信用していい」私的な情報をただ意味もなく単調に繰り返すばかりであろう。
- No.4161
- 投稿日:2009-08-03 20:20:10
- 投稿者:名無し
自分自身の個人的な現実を閉じ込めてしまう沈黙、これこそまさにその人が理想性を獲得するための条件なのである。
- No.4160
- 投稿日:2009-08-03 20:08:10
- 投稿者:名無し
「誰もやってないことをすればいいんだ。
誰もやってないからそこにはライバルもいないし
見栄をはらなくていい。
やっちゃいけないと思い込んでたら何もできない。」
- No.4159
- 投稿日:2009-08-03 19:59:44
- 投稿者:野菜
創作者が自分自身の現実性を、自分の現実の事実性を売文の種として使用せざるを得なくなるやいなや、彼はほんとうに創作的なくなってしまう。
- No.4158
- 投稿日:2009-08-03 19:59:01
- 投稿者:名無し
ところがおしゃべりは沈黙の瞬間を恐れる、沈黙の瞬間は空虚さを暴露するだろうからである。
- No.4157
- 投稿日:2009-08-03 19:52:42
- 投稿者:名無し
公衆は奇怪な無だからである。
- No.4156
- 投稿日:2009-08-03 19:47:09
- 投稿者:名無し
水平化は永遠に対しては無力であるが、すべてかりそめのものにたいしては圧倒的に強力だからである。
- No.4155
- 投稿日:2009-08-03 19:44:50
- 投稿者:名無し
個人個人が個々別々に不動の宗教性を獲得するしかない。
- No.4154
- 投稿日:2009-08-03 19:41:59
- 投稿者:名無し
やる気を失わず、挑み続ける奴が歴史を作る。
そのモチベーションの高さが、不可能を可能にかえるんだ
- No.4144
- 投稿日:2009-08-03 00:08:37
- 投稿者:すべっ太郎
人というのは得てして、自分がされた悪には敏感で、してもらった好意には鈍く、自分が他人に与えたかもしれない不快感には無頓着なものだ。
- No.4143
- 投稿日:2009-08-02 22:00:20
- 投稿者:カバ
彼らは自分が何をしているのかわからずにいるのだと言わざるをえない。
- No.4142
- 投稿日:2009-08-02 14:49:43
- 投稿者:名無し
社会性という、現在において偶像化されている積極的な原理こそ、人心を腐食するもの、退廃させるものであり、だから人々は反省の奴隷となって美徳をさえ輝かしい悪徳にしてしまう。
- No.4140
- 投稿日:2009-08-02 14:37:21
- 投稿者:名無し
個人はいまではもう神に属するものではない。自分自身にも、恋人にも属していない。自分の芸術にも、自分の学問にも属さない。そうではなくて、(中略)自分が反省というもののために隷属を余儀なくされるひとつの抽象物に属していることを自覚せざるをえないのである。
- No.4139
- 投稿日:2009-08-02 14:30:48
- 投稿者:名無し
愛する事は簡単だ
難しいのは
それを受けとめることなんよ
- No.4138
- 投稿日:2009-08-02 13:50:20
- 投稿者:s
周囲の反省が築いている大きい獄舎(中略)。この関係から個人を解放することができるのは、ひとり宗教的内面性だけである。
- No.4137
- 投稿日:2009-08-02 13:15:38
- 投稿者:名無し