投稿された名言一覧
合理性は、あくまであんたの世界でのルール。
残念ながら、その縄じゃ俺を縛れない。
不合理に身を委ねてこそ、ギャンブル。
- 赤木 しげる
- 出典:闘牌伝説アカギ〜闇に舞い降りた天才〜
- No.5602
- 投稿日:2010-02-16 22:12:27
- 投稿者:熊野幸作
信用しなさい。
ばかばかしい世の中ですが、ときには約しくや友情を信じなさい。
- No.5601
- 投稿日:2010-02-16 21:53:16
まぬけ!
?
わかるか。?
そんなことをチマチマやること自体が、おまえの甘さなんだよ。
おれなら、其の2分の間に、全ての山を開け、記憶していただろう。
- No.5600
- 投稿日:2010-02-16 21:19:35
- 投稿者:小出正幸
朕は国家なり。
- No.5599
- 投稿日:2010-02-16 20:20:11
- 投稿者:トッシー
酒も仕事もいらねぇよ。
俺はもう十分いろんなもん
もらったからよ。
- No.5598
- 投稿日:2010-02-16 19:51:32
- 投稿者:銀さん
一度枯れた花は二度と咲かないんだよ
- No.5597
- 投稿日:2010-02-16 19:06:44
- 投稿者:大吾朗
負ける?
じゃあ前とかわりゃしねえじゃねえか
戦いってのはよいくら敵ぶったおしても守るもん守れなきゃ負けなんだよ
- No.5596
- 投稿日:2010-02-16 18:55:26
- 投稿者:ドSバカ
てめぇの手を汚しても
守らなきゃいけないもんが世の中にはあんだよ
汚れちまっためん玉だからこそ見える
汚しちゃならねぇもんがあんだ
- No.5595
- 投稿日:2010-02-16 18:46:07
- 投稿者:ドS
世の中には死亡フラグと言うものが
存在する。死を匂わせるセリフ、
シュチエーションをさしたもので
「俺の変わりに金魚にえさを
やってくれないか。」
などというセリフがそれにあたる。
フラグが立った後まもなく男は
敵組織に決死の戦いを挑み命を落とし
女は泣きながら金魚にえさをやることになる。これなどはわかりやすい例で
ほかのシュチエーションとしては悪い奴がいい奴になるとあぶないというものもある。今までの悪行を悔い改め、
まっとうな道を歩き出した男。
仕事帰りに柄にもなくケーキ屋なんぞに立ち寄り「いっけね。マヨネーズのトッピングしてもらうの忘れてた。」
なんて言い出したら、いよいよ死は近い。
- No.5594
- 投稿日:2010-02-16 18:38:53
- 投稿者:真撰組1番隊隊長
僕は・・
僕の花のためなら
喜んでどん底で土になる
- No.5593
- 投稿日:2010-02-16 18:19:18
- 投稿者:あんぱん
花を飾り付けるには土台となる
土がいる。だが花は踏み台の、
土の気持ちなど知ろうもとしない。
当たり前のように咲いてるんだ
土がなければ咲くこともできないのに
思い知らせてやりたかった
土の気持ちを・・・・・
- No.5592
- 投稿日:2010-02-16 18:17:01
- 投稿者:キャプテン・カツーラ
君に一つ
言いたいことが
あったんだ
僕は君が嫌いだ
いずれ殺してやる
だから・・・
こんなところで死ぬな
- No.5591
- 投稿日:2010-02-16 17:26:26
- 投稿者:愛姫
自由を! さもなくば死を!
- No.5590
- 投稿日:2010-02-16 13:59:55
ぱぱ。あぱぱぱあ。っぱんだ
- No.5589
- 投稿日:2010-02-16 11:58:19
- 投稿者:パンダ
今日の¥ヴェルサイユは大変な人ですこと
- No.5588
- 投稿日:2010-02-15 19:53:51
- 投稿者:にょんにょ
すぐできる子は
すぐだめになる
- No.5587
- 投稿日:2010-02-15 10:45:15
- 投稿者:kent
人一人の命も守れないのに
国家が守れるかよ。
- 高木 藤丸(ファルコン)
- 出典:ブラッディ・マンデイ
- No.5586
- 投稿日:2010-02-14 19:44:14
- 投稿者:ホーネット
俺たちの周りには俺たちより花のある
人たちがたくさんいるそして
その花を飾るためには土が、
踏み台が必要なんだよ。
俺たちは人気ナンバー1になんてならなくていい。俺たちは踏み台ナンバー1になればいいんだよ。
- No.5585
- 投稿日:2010-02-14 19:40:11
- 投稿者:エリザベス
人は生まれた瞬間から、ゴールは見えている。それは死だ。
- No.5584
- 投稿日:2010-02-14 17:30:28
- 投稿者:小林悟
人は生まれた瞬間から、ゴールは見えている。それは死だ。
- No.5583
- 投稿日:2010-02-14 17:30:26
- 投稿者:小林悟