落ち込むのと失望は違うんよ。 だって、落ち込んでても夢や愛は信じとるもん。
心血注いでも駄作は駄作、鼻歌混じりで描いても傑作は傑作
人は日本の歴史に50ページ書いてもらうより、 世界の歴史に1ページ書いてもらうことを心掛けねばならぬ。
山が高いからといって、戻ってはならない。行けば超えられる。 仕事が多いからといって、ひるんではいけない。行えば必ず終わるのだ。
父と母で二人 父と母の両親で四人 そのまた両親で八人 こうして数えてゆくと十代前で千二十四人 ニ十代前では・・・・・・・? 何と百万人を超すんです。 過去無量の命のバトンを受けついで いまここに 自分の番を生きている それがあなたの命です それがわたしの命です
学べば学ぶほど、自分が何も知らなかった事に気づく、気づけば気づくほどまた学びたくなる。
私たちは肩を寄せ合って生きています。 だから、この世における私たちの第一の目的は、他人の役に立つことです。 たとえ他人の役に立てない者でも他人を傷つけてはいけません。
人生という字をどう読むか? 人として生まれる、人として生きる、人を生かす、人を生む…、それが人生なんです。
事実に目をつぶったからといって、事実が無くなるわけじゃない。
20歳だろうが80歳だろうが、とにかく学ぶことをやめてしまったものは老人である。 学び続ける者は、みな若い。人生において一番大切なこと は、頭を若く保つことだ。
どんな幸運な人間でも、一度は死にたいほど悲しくてつらいことがある。
戦争は常に人間の最悪の部分を引き出す。 平和な時ならあいつも普通の男だ。
希望さえあればどんな所にでも たどりつけると決心している。
人はいつ死ぬと思う?
心臓をピストルで打ち抜かれた時。違う!
不治の病に冒された時。違う!!
猛毒キノコスープを飲んだ時。違う!!!
人に・・・忘れられた時さ!!!!
教えるとは 希望を語ること 学ぶとは 誠実を胸に刻むこと
教育の過程はそれ自体を超えるいかなる目的ももっていない。 すなわちそれはそれ自体の目的なのだ。
子供は食う権利がある。子供は遊ぶ権利がある。 子供は寝る権利がある。子供は叱られる権利がある。…… ところが本当に子供を叱る人が少なくて、怒る人が多いのである。