「傷ついたのは、生きたからである。」

──高見順──

高見順

Jun Takami

小説家詩人1907年1月30日 - 1965年8月17日

昭和期の小説家、詩人。プロレタリア文学から出発し、転向後『故旧忘れ得べき』で注目される。戦後は『如何なる星の下に』などを発表。詩人としても高く評価され、日本近代文学館の設立に尽力した。

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